ゴミに関すること 牛乳パックの歴史と利便性 牛乳の容器には、「紙パック」がよく使われます。紙パックは、ガラスびんに代わる飲料容器として開発され、日本では1970年代から普及しました。内側にポリエチレンやアルミ箔をコーティングした複合材容器で、牛乳のほかジュースや酒類などにも広く使われています。 2024.02.24 ゴミに関すること