制度に関すること 総合的な学習の時間で環境について学ぶ 「総合的な学習の時間」は、児童・生徒が自ら学び考え、主体的に問題を解決する力を育む探究活動中心の教育です。1998年の学習指導要領改訂で「生きる力」を育む柱として提唱され、各学校が創意工夫を生かして実施します。 2024.02.25 制度に関すること